動物愛護法の改正をめぐってもめる子犬や子猫を親から引き離す日数

子犬や子猫をどのくらいの日数で親から引き離すのかなどを盛り込む動物愛護法の改正をめぐり、環境省が一般の意見を募ったところ、予想をはるかに越える意見が環境省に殺到し、あまりの意見の量の多さに整理集計できずにいるということです。

この改正案は昨年8月から中央環境審議会の「動物愛護管理のあり方検討小委員会」で審議されているモノですが、一番の争点となっている子犬や子猫を親から引き離す日数で、法改正が先に進まない状態になっているのです。

そうしたことから環境省は一般に意見を求めたのですが、早く売りたいペット業者と、動物の健全な育成を願う愛護家などが、それぞれの意見を大量に送ったため、集計ができず、改正を検討している委員会に意見を提出できない状態になってしまったのです。

ペット業者は生後6週間、動物愛護団体は最低でも8週間と主張しているそうですが、間をとって7週間にしたらいけないんですかね。

ペットは可愛いですが、いい加減な私には飼う資格はないだろうなと思い、未だにペットは飼ったことがありません。

日本犬が好きなんで、いつかは欲しいんですけどね。

最近は投資にはまっているので、すぐに!という事でもないんですが。FXの次は投資信託に手を出す予定です。

配当とかよくわからんけど。

加藤茶さんが45歳年下の女性と再婚していた

今年、芸能生活50周年を迎える加藤茶さん。
そんな加藤さんが6月下旬にコッソリと再婚していたことが明らかになったのです。
それだけでもビックリする話題ですが、その相手が45歳年下の23歳ということで、さらにマスコミなどを騒然とさせたのです。
加藤さんの新たな妻となったのは、広島県出身の清楚な和風美人。
加藤さんにとっては2度目の結婚ということや、震災があった中であまり派手なことができないなどの色々な事情から、結婚式や披露宴を表立ってやることは避けたそうです。
加藤さんの前妻とも18歳差という歳の差婚でしたが、今回はそれを遥かに上回る歳の差婚。
さらに前妻との間にできた長女はまだ20歳代ですから、見た目には親子かおじいちゃんと孫としか見えないでしょうね。

 

 

最近余震がまた増えてきました。

もう大きい地震は来てほしくないです。

耐震工事はしっかりやっておきましょう。

 

アトランティスの帰還でアメリカの宇宙開発が終了

約30年に渡って宇宙開発を支えてきたスペースシャトル。

東部時間21日午前5時56分(日本時間同午後6時56分)、最後のスペースシャトルである「アトランティス」が、フロリダ州のケネディ宇宙センターに無事に帰還しました。

それはアメリカの宇宙開発が終了した瞬間でもありました。

アメリカはが旧ソ連との冷戦期、宇宙開発を競ってきました。

ソ連が崩壊した後はアメリカがほぼ単独で宇宙開発を支えてきましたが、そのアメリカも長引く財政難から、ISS(国際宇宙ステーション)への輸送を民間に任せることになったのです。

もっとも、これでアメリカの宇宙開発事業が完全にストップしたワケではなく、数年後に火星への有人飛行を次の国家目標に掲げて動き出すと発表しています。

ただ、この度の宇宙開発事の終了でNASA職員ら数千人が職を失うといわれています。

職を失った人は、宇宙開発事業を請け負うことになる民間の企業に流れていくでしょうから、アメリカが新たな宇宙開発を再開した時に有能な人材が戻ってくればいいですけどね。

 

円高が続く金融為替市場。おかげで海外に普段より安く行けるようになりました。一方外国人旅行者が減っているという現状も。

今回の円高で為替市場が今まで以上に身近に感じた人はFX投資などしてみたらもっと経済を身近に感じれるようになるのではないでしょうか。

証券会社などはランキングを見て比較することでより自分にあった取引ができる会社を選ぶのが重要ですね。